今日のひとこと
習慣とは
「習慣」とは、何回も繰り返しているうちに無意識に機械的に行っている振る舞いのことを言います。
今、身体に何かしらの不調があるとしたら、それは「今の習慣」からつくられたものです。
不調を改善し、疲れにくく、力に満ちた身体を手に入れるためには、「新しい習慣」を身につけなくてはいけません。
「新しい習慣」が身につくまでは、毎日とにかく続けるという固い意志が必要です。
「新しい習慣」になるまでに投げ出してしまって、変化が感じられないと、それまでの努力が意味のないものとして辛くなるかもしれません。
しかし、頑張って続けていれば、「新しい習慣」がいつしか、「いつもの習慣」となり、そして、ある日結果に気付く時がきます!!!
グレッチェン・ルービンの言葉です。
『毎日の生活は、「習慣」という目に見えないもので成り立っている。
人は約40%の行動をほぼ毎日繰り返すので、私たちの存在も、私たちの未来も、習慣によって形づくられると言える。
つまり、習慣がかわれば、生き方も変わるというわけだ。』
(グレッチェン・ルービン『人生を変える習慣のつくり方』より)
2月午前中の空きは 15日(木)、 29日(木) の二日間のみとなりました。
ご予約ありがとうございます。
2月の午前中の空きは15日、29日 (両日木曜日)の二日間となりました。
3月も少しずつごですが、予約枠が埋まってきておりますので、お早い目にご予約をお待ちしております。
また予定が合わない、平日の夜が良いなどのご希望がございましたら遠慮なくお問い合わせください。
毎日おなかを触ってみましょう
毎日お顔のケアをするように、おなかも触ってみてください。
張ってる?
冷えてる?
浮腫んでる?
柔らかくてほわほわ?
お腹やお肌の調子が悪い日は、お食事や、ストレス、睡眠、運動…日常生活を振り返って修正していく。
おなかの症状は心と身体の状態をわかりやすくあらわしてくれます。
放っとかずに早めの対処が大切です。
今日も一日お疲れさまでした。
睡眠中は副交感神経が優位となります。
消化器官は副交感神経の作用により活発に働きます。
なので、食べたものを消化させウンチとして出すためにはしっかりとした睡眠をとり、消化器官に働いてもらう時間を確保することが大切になります。
寝る直前に食事をしてしまうと、消化機能に負担をかけることになり、寝ている間の消化器の働きすぎで、身体も疲れやすくなると言われています。
寝る前3時間は食べないようにする。
23時に寝るなら、20時までに食事を終えるようにする。
理想は寝る前は空腹なぐらいがいい。
そんなことを意識して過ごしてみてください。
ワークショップのお知らせ
ワークショップ開催のお知らせです。
題して『添加物実験教室』
普段食べている食品の中にはいろいろな添加物が含まれています。
そんな添加物を使って一緒に楽しく実験しませんか
開催日時 3/5(火) 亀岡サロン
3/30(土) 北山サロン
両日10:00~
参加費 2000円
*5名様以上でのお申し込みで別日の開催も可能です。
ご予約はInstagram、公式LINE、こちらのホームページのお問い合わせよりご連絡ください!
いつも食べているあの味は添加物だけで作られているかもしれません・・・

