今日のひとこと

2026 / 06 / 30  

たんぱく質を摂ろうと聞くけれど・・・ 

世の中たんぱく質ブームで何かにつけてたんぱく質を摂ろうというワードを耳にしますが、

おなかの張りや、おなかの重さ、便秘や疲労感は消化できないたんぱく質が原因になっていることもあります。

鶏肉、豚肉、牛肉、卵

優れたたんぱく源ではありますが、必要な量、消化できる量には個人差があり、摂ればいいというものではないのです

毎食摂ることが負担になる、便秘や疲労感、身体の炎症の要因になっていることがある。

大丈夫 現代人は十分足りています。マイナスにすることを考えてください。

そして万人にあう食事なんてないのです。

 

2026 / 06 / 30  

良く噛んで腹八分目

結局これに尽きるのかもしれません・・・

2026 / 06 / 28  

慢性便秘症診療ガイドライン

1日15分 週5回の腹壁マッサージが慢性便秘の症状の改善に有効であるという試験の結果が報告されています。

診療ガイドラインとは医療の専門家が最新の科学的根拠(エビデンス)をもとに作成した診療や治療の進め方についての推奨をまとめた文書です。

要は医師が診療方針を決める際の参考にするものです。

自宅でのマッサージ方法お伝えします。そして本格的なケアに腸活サロンの腸活マッサージを受けてください。

腸を健やかに保つこと。健やかさ、穏やかさ、美しさのために内側からのケアが最優先だと考えています。

2026 / 06 / 27  

珈琲をやめる

一日に何倍も飲むことが止められなかったり、飲まないといられない

そんな方こそが珈琲を止めてみると信じられないくらいの身体と思考の変化があるかもしれません・・・☆彡

便秘だったり、頭痛だったり、身体のだるさだったり、不眠や胃の不快感、気持ちの不安定さ

それは実はカフェインによる症状なのかも。

カフェインは交換神経の働きを強めるので、眠気が覚め、元気になった感じもしますが、あまりに多く摂取すると先ほども書いたような症状が現れます。

珈琲を止めた2.3日はカフェイン離脱症状で頭痛や身体がしゃきっとしないような感覚になりますが、それを超えたあとの身体と思考は以前よりも研ぎ澄まされている!!!!

自分の身体と向き合って楽しく一人実験してみてはいかがでしょうか!

脱カフェイン 止めてみる価値はあります!!!とくにこの自律神経が乱れやすい梅雨の時期にこそ試してみてください。

2026 / 06 / 26  

SIBO 小腸内細菌異常増殖症

ざっくりと簡単にいうと、本来は腸内細菌が少ない小腸で

腸内細菌が爆発的に増えてしまう病気です。

異常に増えたことで、おなかの張りや腹痛、下痢、便秘などを引きおこします。

過敏性腸症候群と、SIBOは症状がにており、過敏性腸症候群と診断された方の約8割がSIBOだったという報告もあります。

 

専門的な病院を受診すれば、診断がつくような検査を行ってくれるようですが、治療法や薬があるわけではありません。診断がつこうがつくまいが、やれることは同じです。

腸を労る生活をすること。

腸活マッサージ、腸活食育講座

腸を労る生活を日常に落し込むために腸活サロンをご利用ください

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